関連記事

保護中: うどんとそば
寒い朝に食べる立ち食いうどん・そばは なぜゆえにこんなに美味いのだろうか。 うど ...

保護中: 学生運動
映画 「実録 あさま山荘事件」というのがDVDで出ていて借りた。 広末の事務所に ...

保護中: 熱意
以前書いた"新社会人”の続き。 とある取引先の執行役員の方と話をしていて「こ ...

保護中: せみととんぼが飛ぶ日
セミとトンボが一緒に飛んでいる。 地球がおかしくなった。 異常気象ではない。 も ...

保護中: 己との戦い
何をやるにしても 結局は自分と向き合うことが 求められる。 流れに身を任せてみる ...
ディスカッション
コメント一覧
下村 博美
植竹さん、お仕事柄交友関係広いですね。
「法律が増えるってのは犯罪者を取り締まるだけではなく、法律が犯罪者を作るってことにもなるんだよ?」っていうのが私のゼミの先生の教訓?でしたが、法律をつくればいいってもんでもないですよね?
そういえば戦国時代末期の北条氏直(「小田原評定」で有名になった後北条の最後の当主)の時代にエピソードがありますね?
小田原である坊主(天海?とも言われていますが)が「北条家は滅びる!」と公言して捕まったときに、「なせ滅ぶのだ!」との問いに「先代のときには表札に出された法度が3つしかなかったのに今は13もある、これは国が乱れた証拠である!」と返答したのに感心して放された逸話がありますが、まさにそのことがかぶりますね?
学校の校則と同じで、やたらと規則を作っても守られないのであれば組織やグループの阻害でしかないですね?