関連記事

保護中: 神戸
神戸で昨晩食事した。ビル高層にある中華料理店。美味しい中華を食べながら夜景を見て ...

いい加減にしろっ!日本航空
今晩、東京へ帰れなくなった。どうしても明日朝一からの仕事はキャンセルせざる得なく ...

保護中: 考える日々
考えない日を作るようにしている。 そういう時は決まって落語を聴くか、寅さんを観る ...

保護中: 東京の色
まるで人々の困惑混迷が映るように、東京の色はくるりくり。

保護中: 想うこと
3月もまもなく終わろうとしている。 今年も時が過ぎるのは早いなと感じているが 満 ...






















ディスカッション
コメント一覧
佐藤順@東北本部
チェット・ベイカーのマイ・ファニー・バレンタインが大好きです。
何もかもがうまく行かなくて、どうしようもなく煮詰まってしまったときに、この曲に何度となく救われました。名曲です。必聴です。
チェットは晩年のヨーロッパ時代、何の気まぐれか、英ロックミュージシャンのエルビス・コステロのシップス・ビルディングという曲にゲスト出演したことがありました。コステロのかすれた声の後にフィルインしてくる、チェットのトランペットの幻想的なサウンドの素晴らしさは尋常じゃありません。この間奏だけを何十回と繰り返して聴いたものです。これも名曲。やはり必聴です。
植竹孝幸
マイルスが好きな人な東海岸の人間はチェットを始めは受け入れなかったのです。けっして上手くないボーカルとメリハリのあるトランペットで尖った東海岸の人間を虜にしましたね。
コステロとのジャムでも確かに涙ものですね。