関連記事

保護中: 昇級審査を終えて
いゃーさすがにノロは(まだ診断書は医者から出されていないノロとは断定できない) ...

保護中: ハロウィンナイト
土曜日の稽古後、来春の番組の打ち合わせで六本木へ。。。 3時間ほどマジメに打ち合 ...

保護中: 簡単なこと、難しいこと
簡単なことを難しく考えてしまう人がいる。 そして、難しいことを簡単に考えすぎてい ...

保護中: 睡魔
人間の三大欲の一つ睡眠と日々戦っているが、 今年はここ最近にないぐらい寝ていない ...

保護中: 緻密な仕事
東京港臨海大橋の中央径間トラスの架設工事を見てきた。フローティングクレーンが持ち ...






















ディスカッション
コメント一覧
佐藤順@東北本部
チェット・ベイカーのマイ・ファニー・バレンタインが大好きです。
何もかもがうまく行かなくて、どうしようもなく煮詰まってしまったときに、この曲に何度となく救われました。名曲です。必聴です。
チェットは晩年のヨーロッパ時代、何の気まぐれか、英ロックミュージシャンのエルビス・コステロのシップス・ビルディングという曲にゲスト出演したことがありました。コステロのかすれた声の後にフィルインしてくる、チェットのトランペットの幻想的なサウンドの素晴らしさは尋常じゃありません。この間奏だけを何十回と繰り返して聴いたものです。これも名曲。やはり必聴です。
植竹孝幸
マイルスが好きな人な東海岸の人間はチェットを始めは受け入れなかったのです。けっして上手くないボーカルとメリハリのあるトランペットで尖った東海岸の人間を虜にしましたね。
コステロとのジャムでも確かに涙ものですね。