関連記事

保護中: 早くも後半戦
残念ながら今年前半が終了。 これ以上は仕事量を増やすことは出来ないと思うほど 過 ...

保護中: 異常が通常になる時
今年の夏がおかしい、と昨年も言っていた。 つまり、毎年が異常な動きとなっていて、 ...

保護中: 秋刀魚30尾・・・
昨日の事。 朝早く、仕事に行く身支度をしていると「ピンポン♪」と鳴る。なんやこん ...

保護中: 消灯
消灯が寂しいのは、何も子供だけじゃない。

保護中: 段違い平行道
職場の近くにちょっと気になる道路がある。2車線の道路に平行して、高低差がある側道 ...






















ディスカッション
コメント一覧
下村博美
投稿おつかれさまです。
毎回お話が深いですね、勉強になります。
子どもの早熟化と大人の未熟化の問題ですね?
個人的には子ども(イメージ小学生ですが)は早熟化しているわけではないのでは?と思っています。
考えてみれば明治時代は12歳は労働力であり大人ですからね(今でもバスなどの料金で中学生以上が大人料金なのが名残ですね)。
問題なのは、大人が成熟しないことではないかと思っています。
そういえば、先日のニュースでも宴会の席で上司の悪口を言って降格した人の話がありましたが、酔わないと上司に物が言えない総務部長(58歳で過去にも同様の経歴あり?)も情けないですが、そんな言葉を理由に降格させる組織も大人気ないというか情けないですね、いい年してご大層な肩書きを持った大人のはずの人がやるようなことでは?と思いました。これでは子どもに侮られても仕方ないですね?
おつかれさまです。
下村先輩
なるほど、情けない大人が増えたわけですね。子供は大人を侮る情報は現代社会いくらでもあるわけですからね。