関連記事

保護中: 問題はこじれてゆく
更に問題が複雑化の一途をたどっている。 それを解決すべく、 闘うのだ。 常に綱渡 ...

保護中: 冬支度
昨日散歩をしていた。周囲の風景が冬に入ったなと感じた。紅葉にまだなっていない木々 ...

保護中: Michel Petrucciani – September 2nd
なんて叙情的な音を出すアーティストなのだろうか。 初めて彼のピアノを聴いたのはも ...

保護中: ひらめき
たまにあるんだけど頭の中で瞬間的に全ての事象がつながることがある。昨晩も就寝中 ...

保護中: ひたすら笑えるインド人のチョッパーベース
あるインド人のセレモニーでの演奏の様子。 シタールのようにエレキを弾くインド人。 ...























ディスカッション
コメント一覧
門間理良
俺なんか最近別ればかりですよ…。
でも、美しい出会いをくれた人には感謝の気持ちをもっています。
…それはそれとして、
俺が駅で「雰囲気がある」と感じるのは、終着駅(始発駅でもあるが)です。
すなわち、線路がそこで終わっている駅。
たとえば、オレの印象に深く残っているところでは上野駅とか香港のカオルーン(九龍)駅、バンコクのホアランポーン駅、パリ北駅など。
なぜ、そう感じるのか分析はしたこともないけど、いいんですよね。旅立ちの高揚感とともに哀愁も感じられる。
ちなみに、今近所では世田谷線三軒茶屋駅がそうなんだけど、哀愁は微塵も感じられません 😀
植竹孝幸
門間先輩
別れが多いのは春が近いからですよ。
香港のカオルーン(九龍)駅、バンコクのホアランポーン駅、パリ北駅などなかなか哀愁がありますよね。でも、この三都市すべて仕事で行っているので哀愁を感じることは旅行で気づく哀愁の十分の一ぐらいなんでしょうね。
三軒茶屋は人が運ばれている感じがしますね。