関連記事

保護中: 細野晴臣とコシミハル
しかし、 天才なんでしょうね。 この振れ幅というか引き出しの多さというか。 上質 ...

保護中: 大阪に出向く
日帰りで大阪へ。 年取ったせいか、それとも連日に渡る移動のし過ぎか 日帰りは辛い ...

保護中: 参拝
正月の参拝行事は我が家では恒例となっている。 元旦に必ず行くのだけれど、現場は大 ...

保護中: チェットベイカー
チェットベイカーというジャズトランペッターをご存知だろうか。東海岸のジャズに対し ...

保護中: ぎょえぇぇぇ
本業とは別の仕事で明日から香港行きが鉄板(確定)となった。 しかも、13日は若手 ...























ディスカッション
コメント一覧
門間理良
俺なんか最近別ればかりですよ…。
でも、美しい出会いをくれた人には感謝の気持ちをもっています。
…それはそれとして、
俺が駅で「雰囲気がある」と感じるのは、終着駅(始発駅でもあるが)です。
すなわち、線路がそこで終わっている駅。
たとえば、オレの印象に深く残っているところでは上野駅とか香港のカオルーン(九龍)駅、バンコクのホアランポーン駅、パリ北駅など。
なぜ、そう感じるのか分析はしたこともないけど、いいんですよね。旅立ちの高揚感とともに哀愁も感じられる。
ちなみに、今近所では世田谷線三軒茶屋駅がそうなんだけど、哀愁は微塵も感じられません 😀
植竹孝幸
門間先輩
別れが多いのは春が近いからですよ。
香港のカオルーン(九龍)駅、バンコクのホアランポーン駅、パリ北駅などなかなか哀愁がありますよね。でも、この三都市すべて仕事で行っているので哀愁を感じることは旅行で気づく哀愁の十分の一ぐらいなんでしょうね。
三軒茶屋は人が運ばれている感じがしますね。