関連記事

保護中: 医者って!?
今回はレア・ブログ投稿となます。本日は天候の変化もあり、現場は貫徹の勢いで押し ...

保護中: 人間調和
”断ち切る人と編んでいく人”の話があって非常に面白かった。 本当にそうなん ...

保護中: 根性と魂
自分は古い、凝り固まった人間のタイプに分類されるので あえて言うけれど、 今の時 ...

保護中: 今年の冬は雪が多いかも
昨日、木に産み付けられたカマキリのタマゴを見つけた。 いつもよりだいぶ上に産み付 ...

保護中: ぶっ倒れた
無理がたたり、スタジオで倒れた。インフルエンザではないらしい。























ディスカッション
コメント一覧
門間理良
俺なんか最近別ればかりですよ…。
でも、美しい出会いをくれた人には感謝の気持ちをもっています。
…それはそれとして、
俺が駅で「雰囲気がある」と感じるのは、終着駅(始発駅でもあるが)です。
すなわち、線路がそこで終わっている駅。
たとえば、オレの印象に深く残っているところでは上野駅とか香港のカオルーン(九龍)駅、バンコクのホアランポーン駅、パリ北駅など。
なぜ、そう感じるのか分析はしたこともないけど、いいんですよね。旅立ちの高揚感とともに哀愁も感じられる。
ちなみに、今近所では世田谷線三軒茶屋駅がそうなんだけど、哀愁は微塵も感じられません 😀
植竹孝幸
門間先輩
別れが多いのは春が近いからですよ。
香港のカオルーン(九龍)駅、バンコクのホアランポーン駅、パリ北駅などなかなか哀愁がありますよね。でも、この三都市すべて仕事で行っているので哀愁を感じることは旅行で気づく哀愁の十分の一ぐらいなんでしょうね。
三軒茶屋は人が運ばれている感じがしますね。