関連記事

保護中: 車中サウナ
猛暑が続く。昨日も車中でクーラーをつけなければどうなるかという極めて バカバカし ...

保護中: 仙台の牛タン
仙台に仕事。 仕事も良いが、 牛タンを食べないとモチベーションが上がらない。 で ...

保護中: 関東圏BC交流戦を控えて
初めて試合というものに参加させていただく。先週の稽古前に松原先生から笑顔で「試合 ...

保護中: ソビエト時代のジャズファンク
以前にも紹介したソビエト時代の何の映画か分からないけど その中のシーンで使用され ...

保護中: 日本経済破綻?
いよいよ最悪のシナリオが現実化しそうな日本経済。 周囲を見渡すとほとんどノンキな ...
ディスカッション
コメント一覧
松原隆一郎@総本部
1982年にソ連でデビューしたジャズ・リード奏者セルゲイ・レートフ(1956年生まれ)が昨年末に荻窪で私の友人と演奏したので、聞きに行きましたよ。ソ連のジャズといえばアルハンゲリスクが有名ですが、ペレストロイカ時には様々なアプローチがあったようです。
韓国にも80年代から細々とではあるけれど個性的なジャズ奏者がいて、私は個人的にサックスの姜泰煥を招聘してコンサートを開いたことがあります。
北朝鮮にも演者がいれば面白いですね。
植竹孝幸
何気にレートフは来日をしていたんですね。荻窪は大きなチェーン・ジャズハウス(ブルーノート、コットン、ビルボード)などとは違い、聞き手にいいライブハウスがありますよね。
姜泰煥を招聘ですか!韓国人離れしているでも、どことなく母国愛が強いプレイスタイルが僕は好きです。
北は調査中です。