関連記事

保護中: 何ということだ! MAZEのライブへ
1989年日本は昭和から平成へと時代が動いた。 その頃、自分はNew Yorkに ...

保護中: 警察
昨晩、色々と企画制作をしていた時に、ある連絡が入り 他人ではあるが、身元引受人と ...

保護中: 文化の違い
小生の仕事上、世界のさまざまなニュースに目を通しておかなければならい。2007 ...

保護中: 野菜が高騰、でももうすぐ暴落。。。
野菜が高騰しているね。 でももうすぐ暴落する。 日本の構造というものは弱者に本当 ...

保護中: タバコ
最近タバコの煙がダメになってきた。 昔はタバコのにおいは別に問題なくて 喫煙室で ...























ディスカッション
コメント一覧
門間理良
俺なんか最近別ればかりですよ…。
でも、美しい出会いをくれた人には感謝の気持ちをもっています。
…それはそれとして、
俺が駅で「雰囲気がある」と感じるのは、終着駅(始発駅でもあるが)です。
すなわち、線路がそこで終わっている駅。
たとえば、オレの印象に深く残っているところでは上野駅とか香港のカオルーン(九龍)駅、バンコクのホアランポーン駅、パリ北駅など。
なぜ、そう感じるのか分析はしたこともないけど、いいんですよね。旅立ちの高揚感とともに哀愁も感じられる。
ちなみに、今近所では世田谷線三軒茶屋駅がそうなんだけど、哀愁は微塵も感じられません 😀
植竹孝幸
門間先輩
別れが多いのは春が近いからですよ。
香港のカオルーン(九龍)駅、バンコクのホアランポーン駅、パリ北駅などなかなか哀愁がありますよね。でも、この三都市すべて仕事で行っているので哀愁を感じることは旅行で気づく哀愁の十分の一ぐらいなんでしょうね。
三軒茶屋は人が運ばれている感じがしますね。