関連記事

保護中: 可視化した網目
鉄道高架の、おそらく建築物が撤退した後のメンテナンス状況。 チョークで可視化され ...

保護中: リノベーションというけれど
鉄道高架下が本来の目的から離れて住宅や店舗などに利用されているいわば高架下建築は ...

保護中: 競争意識
最近やたらと若者とオヤジ達の働く意識について 議論をする雑誌特集やテレビ番組が多 ...

保護中: ムエタイ
日曜日にタイ人の知人ホバチャイさんと2人で中野のセンチャイジムへ行ってきました。 ...

保護中: ペンとノート
ペンとノートが欠かせない。 思いついた事をノートに書く。 不思議と何か企画したり ...






















ディスカッション
コメント一覧
門間理良
俺なんか最近別ればかりですよ…。
でも、美しい出会いをくれた人には感謝の気持ちをもっています。
…それはそれとして、
俺が駅で「雰囲気がある」と感じるのは、終着駅(始発駅でもあるが)です。
すなわち、線路がそこで終わっている駅。
たとえば、オレの印象に深く残っているところでは上野駅とか香港のカオルーン(九龍)駅、バンコクのホアランポーン駅、パリ北駅など。
なぜ、そう感じるのか分析はしたこともないけど、いいんですよね。旅立ちの高揚感とともに哀愁も感じられる。
ちなみに、今近所では世田谷線三軒茶屋駅がそうなんだけど、哀愁は微塵も感じられません 😀
植竹孝幸
門間先輩
別れが多いのは春が近いからですよ。
香港のカオルーン(九龍)駅、バンコクのホアランポーン駅、パリ北駅などなかなか哀愁がありますよね。でも、この三都市すべて仕事で行っているので哀愁を感じることは旅行で気づく哀愁の十分の一ぐらいなんでしょうね。
三軒茶屋は人が運ばれている感じがしますね。