マッスル兄弟の日記(兄、ハードゲイでは無いほうです) にじゅはち

空道の為のウェイトトレーニング

投稿者:鈴村勝次総本部

マッスル兄弟の日記(兄、ハードゲイでは無いほうです) にじゅはち

りこんでぃしょにんぐぅ~ ぱあとすりい~?

* 第三段階
障害そのものはほぼ完治し、本格的に競技復帰する最終段階。

—体力トレーニング—
①筋系
 筋力がほぼ90%以上戻ったら、通常の筋力トレーニングは高重量、低回数に切り替え、徐々にスピード系、パワー系のトレーニングを導入します。

②心肺系
 持久力がほぼ90%以上戻ったら、有酸素パワーのトレーニングは高強度、短時間で行い、徐々に無酸素パワーを高めるトレーニングを導入します。

③神経系
 技術練習の中に吸収されるにで、取り出して行うことはしません。

④柔軟性
 基本的にウォーミングアップとクリーングダウンの中で行います。 受傷部位周辺に関しては、特に時間を取って行います。

*技術練習
全体練習に参加を開始します。 ただし体力も完全には回復していないので、まずは基本練習 の参加から初めて、複雑な動きや激しい動きには徐々に参加していくようにします。
時間的には30%程度の参加から初めて、徐々に100%に向けて増やしていきます。
相手をつけた練習も始めますが、自分のペースを忘れてつい無理をしたり、受傷部位を打ってしまったりということがないように、動きを限定したり、サポーターを2重に巻くなど、安全に充分な配慮して行います。

*復帰後の留意点
①一旦受傷した部位は再発しやすいので、意識して再発予防のために筋力や柔軟性を維持し、同時に疲れをためないようにしす。

②練習前には受傷部位を充分に温めて、終了後にはアイシングを行います。

③再発予防のためにサポーターやテーピングを使用しますが、いつまでもそれに頼っていると、主に筋力などの体力が戻らないので、徐々に強度を緩めたり、使用時間を短くするようにします。

だけども問題は(Am G)今日の日記ギャグがない(F E7)・・・
などと、傘はあるけど陽水している場合ではナイ!!
完全に頭は真っ白、ギャグも何も思い浮かばない・・・・
もうこれはカウントダウン・フェードアウトだな!
もう昔よくやった、ひたすら歌ってごまかすしかないな!・・・

ビルの街にギャグ(G Am D7)夜のハイウェイにギャグ(G D7 G)

十万馬力だ(Cm B♭)ギャグ腕アトム~(E♭ F7 B♭)

君への想い(G D D♯dim)ギャグそうそう(Em7 A7 D)

イヤよ イヤよ イヤよ ギャグなきゃイヤン~(Am G F Dm C)
ハニー フラッシュ!(E B♭)

世界に一つだけの花(G C D B7)
一人一人ちがうギャグをもつ(Em A7 D D/C)
・・・・・
頭から煙をはきながら一心不乱に歌っていますので、オタクになり変わりまして
BMC・BWCの皆様、おやすみなさいませ(羊より!)・・・・押忍!!

今日はなおってよかったね! ハッピーだね! のりで、ミュージカル映画「南太平洋」より、バリ・ハイ / ハッピー・トークを聞きながら。
へんな話なのだけれども、ミュージカルを見るのはあまり好きではない!
なぜかというと、「こんなときに歌を歌っている場合ではないぞォ~!」
と思うことが多々あるからなのだけれども、聞くのは好きだし、ジャズには欠かせない音楽なのです。
その中でもこのバリ・ハイには、ビックリした!
オープニングできれいな南の海の風景が出てきたと思ったら、いきなりコワイ顔をしたオバサンが登場して歌うのだけれども、これがスゴイ!!
「ゴメンナサイ! もう顔のことは言わないから、もっと歌ってください」と必ずなる!
南の島に行きたいけれど、金もヒマもないヨ~ン! と言う方におすすめです。